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我孫子市白樺文学館 常設テーマ「民藝運動と我孫子」

※追記:我孫子市白樺文学館は新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、3月24日(火)~4月5日(日)まで臨時休業。4月6日(月)の休館日を挟み4月7日(火)より再開されます。ご理解いただきますようお願いいたします。

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現在、白樺文学館では常設テーマ展示「民藝運動と我孫子」を開催中です。
柳宗悦の移住が契機となり、志賀直哉、武者小路実篤をはじめとする白樺派文人が交流した我孫子。
今回は常設テーマ「民藝運動と我孫子」として芹沢銈介、河井寛次郎、濱田庄司など文学館所蔵の民藝作品を展示しています。
動画では、学芸員の稲村さんが今回の展示について分かりやすく解説しています。


<我孫子市白樺文学館 常設テーマ「民藝運動と我孫子」>
期間:開催中~4月12日(日)まで
会場:我孫子市白樺文学館(千葉県我孫子市緑2-11-8)
開館時間:9時30分~16時30分(入館は16:00まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)
入館料:一般 300円 / 高校生・大学生 200円/中学生以下無料
問合せ:我孫子市白樺文学館 TEL 04-7185-2192
メディア イベント 我孫子
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