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志賀直哉邸跡書斎修復プロジェクト

志賀直哉は、大正から昭和にかけて活躍した白樺派を代表する作家で「小説の神様」とも称されています。
執筆時に使用していた書斎が、いまも手賀沼の近くに佇んでいます。
我孫子市には、大正4(1915)年に移住、同12(1923)年まで居住し、名作「暗夜行路」などを執筆しました。
志賀直哉が執筆時に使用していた書斎は、現在我孫子市が指定文化財として管理していますが、経年劣化が進む中で修復が必要な状況となっています。

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」の「さとふるクラウドファンディング」で寄付を2022年1月5日(水)まで受付しています。
今年は志賀直哉が没後50年の節目あたる年であり、この書斎を後世に残すために、皆さまのご支援をお願いいたします。

「我孫子遺産」を次世代へ 市指定文化財 志賀直哉邸跡書斎修復プロジェクト|さとふる
https://www.satofull.jp/projects/business_detail.php?crowdfunding_id=130

志賀直哉邸跡|我孫子市公式ウェブサイト
https://www.city.abiko.chiba.jp/event/shiseki_bunkazai/shirakaba/shirakaba_kannai/shiganaoyatei.html
メディア イベント 我孫子
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